ホーム学会誌『笑い学研究』第12号(発行年:2005年)
商品詳細

『笑い学研究』第12号(発行年:2005年)

販売価格: 1,000円
冊数:  冊
【巻頭エッセイ】
笑い死に(長島平洋)

【研究論文】
ユーモアと性格(パーソナリティ)の関連性に関する研究(橋元慶男)
黄表紙にみる教訓性と滑稽性小考(康志賢)
フィールドワークを通してみた東京の若い世代の笑い(瀬沼文彰)
高コンテキスト社会と低コンテキスト社会の
          コミュニケーションにおけるユーモア(大島希巳江)
笑いとおかしみの要因的体系化について(北垣郁雄)
問題のある終わり方―<間抜け落ち>と笑いの方法―(武内さやか)
政治的ユーモア小考―研究動向をもとに―(茨木正治)
笑いの過剰と笑い学の沈黙―笑い学の歴史・中世編―(森下伸也)

【研究ノート】
名作の中のユーモアのパターン(村木多津男)
向田邦子の個性的ユーモア表現(葛西文夫)

【投稿広場】
ドラマセラピーで見つけた笑う力(中野左知子)

【研究会記録】
日本人は同じ“笑い”を笑ってきたか(安藤伸元)
異文化交流〜上方落語の場合〜(桂かい枝)
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