ホーム学会誌『笑い学研究』第11号(発行年:2004年)
商品詳細

『笑い学研究』第11号(発行年:2004年)

販売価格: 1,000円
冊数:  冊
【研究論文】
看護師の勤務時間におけるユーモアの実態(清水晶子)
笑いとおかしみの類型および教育との接点について(北垣郁雄)
「子どものつぶやき」における笑い・その2
 -「つぶやき」の対象について-(米田恵子)
漫才における「おかしみの質」の異なりとその生成過程
 -コンビの関係性の決定要素-(関綾子)
『ドン・キホーテ』におけるカーニバル的な笑い
 -ワイズ・フールのユーモア学 Part2-(市川紀美)
苦悩のただ中の‘笑い’
 -‘笑い’の精神的次元は存在しうるか?-(小森英明)
政治技術としてのユーモア
 -笑い学の歴史・古代篇III-(森下伸也)

【研究ノート】
栄養科学生ゼミにおける『笑い学』の初歩的研究(丹村敏則)
笑って健康大作戦!(伊藤実喜)

【研究会記録】
『日本一明るい経済新聞』編集長、
       サル年に向けてキャッキャッと吼える(竹原信夫)
笑い声をはかる(松村雅史)

【投稿広場】
猫の笑い(木庭道夫)
「笑いと人間性」に関する
           SとSとの紙上討論(佐竹真次・坂本宏一)
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