ホーム学会誌『笑い学研究』第9号(発行年:2002年)
商品詳細

『笑い学研究』第9号(発行年:2002年)

販売価格: 1,000円
冊数:  冊
【研究論文】
「笑い学」研究について(井上宏)
はじめに笑いありき-笑い学の歴史・古代篇I-(森下伸也)
海外ジョークの日本における受容(長島平洋)
ことば遊びにおける笑い-言語学的観点から-(米田恵子)
落語は丁稚の耳学問(武山峯久)
笑いのセラピー「大道芸療法」(馬場雄司・八田勘司)

【研究会記録】
「マジックで笑えるか」
 -桂枝雀説・サゲの四分類とマジック-(深井洋正・村上健治)
科学が明かす笑いと健康、笑いと脳(岩瀬真生・角辻豊)
ワイン・笑い・コミュニケーション(大道善直・近藤弘康)
世界のVIPのユーモア感覚(村松増美)

【投稿広場】
運命の笑い(福井栄一)
江戸東京落語「八つあん熊さん」の名の成立背景とそのルーツ
 (香取久三子)
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