ホーム学会誌『笑い学研究』第7号(発行年:2000年)
商品詳細

『笑い学研究』第7号(発行年:2000年)

販売価格: 1,000円
冊数:  冊
【研究論文】
「醒睡笑」における牡丹花肖柏の笑い(福井栄一)
明治維新によって生まれた笑い
      -奇笑新聞の世界-(長沼秀明)
日本のジョーク
      -福沢諭吉「開口笑話」と尋常小学国語読本-(長島平洋)
退屈・遊び・ユーモア(森下伸也)
”笑い”と混乱と(小寺敦之)
「桂枝雀の笑いの理論」の笑学的検討(東畠敏明)
太く、長く、笑って、コテッ!
      -落語医者の高齢社会の生き方アドバイス(北畑英樹)
学校ストレスの深層とストレスマネイジメント
      -学級運営における笑いのエクササイズ-(橋元慶男)
笑いと健康-マジック療法-(伊藤実喜)
科学漫才「エネルギー」(百瀬丘・真野弘次)

【研究会記録】
ネパールの笑い(Ram Kuumar Pandy)
笑いが登場する舞台としての顔(香原志勢)
小咄=ジョーク学(織田正吉・野村雅昭・笑福亭仁智)

【投稿広場】
トークの泉「文画集」-仮想現実の小話国-(佐々木複太郎)
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