ホーム学会誌『笑い学研究』第24号(発行年:2017年)
商品詳細

『笑い学研究』第24号(発行年:2017年)

販売価格: 1,000円
冊数:  冊
【巻頭言】
「漫才」のかたち(大池 晶)

【論文】
笑いと創造
ダダ、シュルレアリスム、未来派とパラッツェスキ「反苦悩」(石田 聖子)
留学生向けの落語会における観客による笑いの会話分析(ブッシュネル・ケード)
沖縄映画における笑いの考察(脇本忍)
ウェルビーイング向上のための大道芸・笑いヨガ活用の試み(田久 朋寛)
雨宮俊彦著 『笑いとユーモアの心理学―何が可笑しいの?』(野村 亮太)
三好正彦・平野拓朗 編著『ユーモアとしての教育論:可笑しみのある教室へ』(青砥 弘幸)
Mireault GC & Reddy V 著『乳児のユーモア:発達的・心理学的観点から』(伊藤 理絵)

【海外研究動向】
笑い学-海外での研究動向
(石田 聖子, 松阪 崇久, 野村 亮太, 福島 裕人, 伊藤 理絵, 森田 亜矢子)

【投稿広場】
街のあちこちで生まれる笑顔(岡村 志以)
「笑顔で孫育て」奮闘記(占部 千代子)
ヘルスリテラシーとしての「笑い」を 取り入れるべきだ(三橋 真人)
笑いのツボを探る(村松 武)
思い出し笑いの性癖(渡辺 直喜)
"にっこり・ほっと"場面報告で看護学生のユーモアに対する感受性を磨く(霜田 敏子)
  Powered by おちゃのこネット
ホームページ作成とショッピングカート付きネットショップ開業サービス