ホーム学会誌『笑い学研究』第18号(発行年:2011年)
商品詳細

『笑い学研究』第18号(発行年:2011年)

販売価格: 1,000円
冊数:  冊
【巻頭言】
笑例会奮戦記(森下伸也)

【応募論文】
諷刺の笑いとその応答〜不敬罪を軸にII〜(長島平洋)
日本人がおもしろいと感じる話の傾向
    -日本一おもしろい話プロジェクト(2010年4月〜2011年3月)の結果と分析-(大島希巳江)
「おもしろダンス」における笑いについて-教育の現場から-(小笠原大輔)
明治期「読売新聞」と笑い(浦和男)
“ユーモア教師教育”の実践を目指して〜“笑われ力”という概念を中心に〜(矢島伸男)
ヒトは「笑い」から何を思うのか:「笑い」のイメージに関する検討(伊藤理絵)
ショーペンハウアーの滑稽理論-笑い学の歴史・近代篇IV-(森下伸也)

【研究ノート】
トラウマケアにおけるセラピューティックラフターヨガの可能性(福島裕人)
スポーツと笑い-笑いの必要十分条件-(佐藤建)
アスペルゲンガー症候群の学生の大学適応から笑いが出るまでの過程(三橋真人)

【投稿広場】
笑いは心身のリハビリテーション(百瀬丘)
「笑いの力」の可能性〜ある歯科医の試みについて〜(堀登志子)
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