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『笑い学研究』第23号(発行年:2016年)

『笑い学研究』第23号(発行年:2016年)

1,000円
【巻頭言】 泣いて生まれて、笑って逝こう(昇幹夫) 【論文】 狂言の笑いを取り出す(長島平洋) 保育における子どもの笑いと人間関係(松阪崇久) 青年期における笑いの性差—笑いに対する積極…
『笑い学研究』第22号(発行年:2015年)

『笑い学研究』第22号(発行年:2015年)

1,000円
【巻頭言】  笑いに魅入られた私たちはいったい何処へ行くのか−「日本笑い学会」という挑戦、課題、そして希望—(鳶野克己) 【論文】 祭礼の笑い(浦和男) 「ムハンマドの風刺画」問題をめぐる…
『笑い学研究』第21号(発行年:2014年)

『笑い学研究』第21号(発行年:2014年)

1,000円
【巻頭言】 余は如何にして幽黙信徒となりし乎−笑い学会と出会うまで−(森下伸也) 【特別寄稿】 設立20周年を迎えて思う(井上宏) 【論文】 ヒトはなぜ笑うのか?−行動学の視点から−…
『笑い学研究』第20号(発行年:2013年)

『笑い学研究』第20号(発行年:2013年)

1,000円
【巻頭エッセイ】 似たものどうしは面白い(熊谷富夫) 【論文】 滑稽の不在−明治文豪の論争−(浦和男) 新生児・乳児の笑いの発達と進化(松阪崇久) 落語没頭体験尺度の作成(野村亮太) …
『笑い学研究』第19号(発行年:2012年)

『笑い学研究』第19号(発行年:2012年)

1,000円
【巻頭言】 父の「笑い」は“あずましい”(町田孝三郎) 【応募論文】 被災地において川柳が果たす役割とは-川柳がみつけた被災地の笑い-(高橋恵子) 成熟する笑い-昭和初期の笑い相-(浦和男…
『笑い学研究』第18号(発行年:2011年)

『笑い学研究』第18号(発行年:2011年)

1,000円
【巻頭言】 笑例会奮戦記(森下伸也) 【応募論文】 諷刺の笑いとその応答〜不敬罪を軸にII〜(長島平洋) 日本人がおもしろいと感じる話の傾向     -日本一おもしろい話プロジェクト(2…
『笑い学研究』第17号(発行年:2010年)

『笑い学研究』第17号(発行年:2010年)

1,000円
【巻頭言】 学会の新たな飛躍を期待して(井上宏) 【応募論文】 諷刺の笑いとその応答〜不敬罪を軸に〜I(長島平洋) ジャック・ブレルのシャンソンにおける笑いの生成(戸板律子) 小学生版J…
『笑い学研究』第16号(発行年:2009年)

『笑い学研究』第16号(発行年:2009年)

1,000円
【巻頭言】 15周年を迎えた日本笑い学会     -『笑いの世紀』を目指して-(井上宏) 【応募論文】 北野武とビートたけし、その笑いに関する一考察     -「27時間テレビ」と「菊次…
『笑い学研究』第15号(発行年:2008年)

『笑い学研究』第15号(発行年:2008年)

1,000円
【巻頭エッセイ】 ユーモアと笑いの力(木村洋二) 【応募論文】 桂枝雀の「緊張の緩和」論を検証する(II)       -笑いを起こすひとつのメカニズムは計測・解明されうるのか?-(長島平…
『笑い学研究』第14号(発行年:2007年)

『笑い学研究』第14号(発行年:2007年)

1,000円
【巻頭エッセイ】 笑う小津安二郎―コメディアンとしての子ども―(森下伸也) 【研究論文】 生理的に見た笑いの分布:桂枝雀の「緊張の緩和」論を検証するために(1)(長島平洋) ホビーロボット…
『笑い学研究』第13号(発行年:2006年)

『笑い学研究』第13号(発行年:2006年)

1,000円
【巻頭エッセイ】 大阪芸術大学で総会を開いて(相羽秋夫) 【研究論文】 笑いの言葉考(長島平洋) 落語の演者が用いる語りの方略がおもしろさに与える影響1(野村亮太・丸野俊一) 認知症高齢…
『笑い学研究』第12号(発行年:2005年)

『笑い学研究』第12号(発行年:2005年)

1,000円
【巻頭エッセイ】 笑い死に(長島平洋) 【研究論文】 ユーモアと性格(パーソナリティ)の関連性に関する研究(橋元慶男) 黄表紙にみる教訓性と滑稽性小考(康志賢) フィールドワークを通して…
『笑い学研究』第11号(発行年:2004年)

『笑い学研究』第11号(発行年:2004年)

1,000円
【研究論文】 看護師の勤務時間におけるユーモアの実態(清水晶子) 笑いとおかしみの類型および教育との接点について(北垣郁雄) 「子どものつぶやき」における笑い・その2  -「つぶやき」の対象に…
『笑い学研究』第9号(発行年:2002年)

『笑い学研究』第9号(発行年:2002年)

1,000円
【研究論文】 「笑い学」研究について(井上宏) はじめに笑いありき-笑い学の歴史・古代篇I-(森下伸也) 海外ジョークの日本における受容(長島平洋) ことば遊びにおける笑い-言語学的観点から-…
『笑い学研究』第8号(発行年:2001年)

『笑い学研究』第8号(発行年:2001年)

1,000円
【研究論文】 笑いと大学教育〜漫才や落語で楽しく学ぶ〜(木俣由美) カウンセリングにおける笑いの効用(橋元慶男) 現代川柳が語る人の生老病死(隠岐和之) 笑いとNK細胞の変化について(西田元彦…
『笑い学研究』第7号(発行年:2000年)

『笑い学研究』第7号(発行年:2000年)

1,000円
【研究論文】 「醒睡笑」における牡丹花肖柏の笑い(福井栄一) 明治維新によって生まれた笑い       -奇笑新聞の世界-(長沼秀明) 日本のジョーク       -福沢諭吉「開口笑話」と尋…
『笑い学研究』第5号(発行年:1998年)

『笑い学研究』第5号(発行年:1998年)

1,000円
【研究論文】 『団団珍聞』の条約改正論(長沼秀明) 笑いは異文化にどう伝わったのか      -イッセー尾形ロンドン公演から考える-(三木健二) 笑いと個人主義(百瀬丘) 「笑いの原因」用語…
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